シミ・そばかすに効くと話題のホワイピュア。

そんなホワイピュアですが、そこまで効果があると逆に心配になるのは安全性ですよね。

入っている成分は安全なのでしょうか?徹底調査しました!

ホワイピュアの成分

ワイピュアの成分

結論を言うと、非常に安全な成分ではありますが、注意しなければならない部分もあります。
詳しくみていきましょう。

ホワイピュアの全成分

ホワイピュアの全成分は次の通りです。

アスコルビン酸 1000mg
L-システイン 240mg
リボフラビン 6mg
ピリドキシン塩酸塩 12mg
コハク酸d-α-トコフェロール 50mg
添加物 トウモロコシデンプン,結晶セルロース,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),メタケイ酸アルミン酸マグネシウム,ステアリン酸マグネシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,マクロゴール

ホワイピュアには5種類の有効成分、そして添加物が入っています。

有効成分を一つずつみていきましょう。

アスコルビン酸(ビタミンC)

アスコルビン酸は別名ビタミンCとも呼ばれ、美肌ケア食品などに多く入っています。

このアスコルビン酸(ビタミンC)はメラニンの生成を抑え、ビタミンEのサポート、コラーゲンの生成などの役割を果たしてくれます。

L-システイン

シミの原因である紫外線でできてしまったメラニンの生成を抑制してくれるのがL-システインです。
これから出来ようとするシミをブロックしてくれるというわけです。

リボフラビン(ビタミンB2)

ビタミンB2は新陳代謝を促進してくれます。

ビタミンB6と協力することによって、ターンオーバーを正常化してくれるのです。

ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)

皮膚の新陳代謝を整えるのがこのビタミンB6です。
ビタミンB2と協力することでターンオーバーの正常化を実現してくれる成分です。

コハク酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE)

このビタミンEという成分はメラニンの色素沈着を防いでくれます。

L-システインで防ぎきれなかったメラニンもこのビタミンEがあることにより、色素沈着することはなくなるということですね。

ホワイピュアの成分は安全だが注意は必要

ホワイピュアは基本的に安全な成分で構成されていますが、次のことには注意するようにしましょう。

・有効成分には副作用もある
・アレルギーに注意
・過剰摂取は絶対に避ける

有効成分には副作用もある

ホワイピュアは医薬品なので副作用はゼロではありません。

以下のような症状が出る可能性もあります。

発疹・発赤、かゆみ、吐き気・嘔吐、胃部不快感、腹痛、下痢、便秘

これらが出た場合は使用をやめ、医師に相談するようにしましょう。

 

副作用について詳しくは次の記事を確認してください。
→【怖い?】ホワイピュアの副作用のリスクとは?

アレルギーに注意

アレルギーを持っている人は含まれている成分にも注意しましょう。
例えば添加物には、酸化チタンが含まれていますが、チタンアレルギーを持っている人も中にはいると思います。
そういうアレルギー持ちの方は必ず成分内容を確認するようにしてください。

過剰摂取は絶対に避ける

一度に飲む量は、次の量で決められています。

ホワイピュアの過剰摂取は絶対に避ける

過剰摂取は絶対にやめましょう。

過剰摂取は副作用のリスクを大きくしてしまうのでNGです。

 

しかし、このホワイピュアは、妊娠中や授乳中にでも栄養補給として飲めるほどの安全な医薬品です。
医薬品のため、リスクは必ず記載しなければならないルールなので、そこは見ておく必要はありますが、過剰に慎重になる必要はないでしょう。

 

ホワイピュアの詳しい効果を知りたい人はこちら
→【効果ない理由】ホワイピュアの口コミで分かる意外な真実とは?

 

ホワイピュアの最安値ってどこ?という人は次の記事をご覧ください。
→【楽天・Amazonは大損?】ホワイピュアの最安値はココ!